社長が最もあきれた男


家康が最も恐れた男は最もというわりには人数が多すぎるが、ただの恐怖ではなく畏敬の念を持ちながらじっくりと分析したということらしい。
乗っ取られるのではと社長が恐れる敏腕部長はカッコいいが,社長が最もあきれた(アッ、キレた)男はカッコ悪い。呆れすぎてかえって可愛がられている男を何人も見て来た。あれ、ワタシも仲間…。

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[2015/10/24 20:53] | パロディー | page top
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